Areeena
所要 約5分・全12問

「AIって、うちみたいな会社に本当に関係あるの?」

「AIで何かしたいけど、何からやったらいいかわからない」

「AIに詳しい人はいるけど、経営者の視点をもって答えてくれる人はいない」

そんなふうに思っている経営者・経営層の方に、AI活用について整理するきっかけとしてほしい。このシートは、そのような想いで作りました。専門用語は使いません。ほとんどタップだけで終わります。

ご入力いただいた内容は、ご相談の準備以外に使用しませんので、ご安心ください。

棚卸の結果

お疲れさまでした。
いまの状態を整理しました。

あなたの会社のいまの立ち位置
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AI活用で削減が見込める金額(年換算)
動かなければ、来年も同じだけ払い続けます
—万円 相当 / 年
—万円 / 月
—時間 / 月

※ ご回答の業務時間をもとに、人件費 時給3,000円(社会保険料込み)で換算した概算です。

この金額は、1業務だけの話ではありません

AIの効果はストック型です。毎月1業務ずつ自動化していくと、削減額は消えずに積み上がっていきます。

※ 2業務目・3業務目は、同じ規模の会社で次に着手されることが多い業務の平均値です。約3か月でフル稼働のイメージです。

実際に、こう変わっています

同じ規模(社員30〜100名)の会社での、代表的な3業務のビフォー・アフターです。

経理|請求書処理・仕訳月50時間 → 月15時間月10〜11万円 削減
営業|提案書・見積・メール月50〜60時間 → 月20時間月10〜12万円 削減 + 受注率UP
人事・総務|社内問い合わせ月35時間 → 月10時間月7〜8万円 削減 + コンプラ向上

この状態からの、現実的な次の3手

いきなり全社導入は勧めません。小さく始めて、効いたものだけ広げるのが失敗しない順番です。

    問題は、「これを誰がやるのか」です

    次の一手が見えても、進める人がいなければ止まります。ここでほとんどの会社がつまずきます。

    人を採用するAI人材は年収720〜1,200万円(月80〜150万円)。そもそも採用市場にほとんど出てきません。採用に3〜6か月、戦力化にさらに半年。
    社員に兼任させる「誰か調べておいて」では、現場業務に押し戻されて必ず頓挫します。
    ツールを契約する業務に組み込む設計がなければ、使われないままコストだけが発生します。
    だから私たちは、「AI事業部ごと、まるごとレンタル」という形にしました。 戦略(優先順位を経営と決める)・実装(毎月1業務を自動化)・教育(現場に定着させる)・運用(チャットで即対応)を、月額制でまるごと。採用ゼロ、契約初日から動き出せます。

    まずは無料の初回ヒアリング(60分)から

    この回答をもとに、御社の場合はどの業務から手をつけるべきか・いくら浮くのかを60分で具体的にお伝えします。ご契約前提の場ではありません。この場だけで終わっても構いませんし、その場合も業務の棚卸しメモをお渡しします。

    2営業日以内に、担当者からご連絡します

    回答内容の控え

    社内で共有される場合はこちらをコピーしてお使いください。

    送信完了

    ありがとうございます。
    受け付けました。

    2営業日以内にご連絡します。それまでにご準備いただくものは何もありません。

    「先にこれだけ聞きたい」がある方は、このままメールでも大丈夫です。
    info@areeena.co.jp